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zoom RSS 息つく暇もない

<<   作成日時 : 2017/06/04 00:40   >>

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

いきなりスコットランド、たまたま近くを通った誰かが、誰が誰やサッパリわからんけど撮ってみた〜とフォーラムに投稿してきた1枚。や、凄いわ! 巣に居るのがお母さんで、巣に降りてくるのがお父さんだけど、人工的ではなく自然!って感じ・・・(左上にカメラは設置してあるけど〜やっぱアカマツ?か何かの木だね)
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お母さんと、くつろぐ子ども達。
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豊岡の美しい風景に溶け込むコウノトリ(FBより拝借)、田んぼの旗?はあちこちに立ってるんだね。
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え!?親が居ない!! 3時の給餌かぁ、また2羽で行ってしまった? ヒナが4羽もいるから食糧難? トンビと危機一髪で親が帰宅したそうな、冷や汗もんだわ。
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おフランス、ヒナはマダムの下。お魚がゴロン、のどかだわ〜。
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と思ったらそうでもない? 誰や! どこのオッサン?(手前) 侵入者らしい・・・
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その10分後、若旦那(左)帰宅。たとえ頼りなくても、パパが戻ってきて一安心。
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コロラド、こんな遅い時間に見たの初めてかも〜、みんな満腹でもう寝るだけだよね?
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と思ったら夜食? また大きい魚をママのために・・・(涙)
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さて、ホッグ島の朝。卵はどうなった? 卵のまま・・・
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まだ卵・・・
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※追記、ホッグ島の第二卵にピップ?
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おお、2個同日に孵化するのでは?第一卵と第二卵ね、めでたい!
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おっ、ミズーラもピップ? ピップ、ピップって何? エレキ絆(バン)しか知らんよ? 卵の亀裂?穴?のことかなぁ。や、これは期待できるのでは?(早朝4時40分)
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ところが公式曰く、これは第一卵ではなく第二卵らしい。よう判るわ、ま〜研究してるわけだし。しかし第二卵に穴ということは、長島の第一卵、ホッグ島の第二卵、もそろそろ??
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それにしても奥さん、卵の様にコロンコロン?ちょい太り気味では・・・?
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※追記、ミズーラに第一子誕生!(第二卵が朝9時に孵化)
https://youtu.be/S0AS3RG-VDI
ルイ君にとって初めての子!(お食い初め〜)
https://youtu.be/nU6w8VWo2d8
こんにちは、赤ちゃん!
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覗き込む両親
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よちよち歩き・・・
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長島の朝、卵だけでお留守番・・・
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ん〜、まだ卵ですね
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※追記、長島はカメラがズームしないので、仮にピップがあっても見えず、いきなり孵化?っつうかほぼ予定日だし!
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猫州など、寝てはりますわ、ヤル気なし?奥さん・・・
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再びコロラドの朝、のどかだわ〜♪
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今心配なのは、祥雲寺の#4と、全体的に遅れてる?アメリカ3ヶ所の孵化(猫州以外)ですかね〜
良い日曜日を!

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驚いた

コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
ご存知でしょうが、ホッグ島で一人孵りましたぁ! (「きらクラ!」放送中)
いーとも
URL
2017/06/04 17:00
わっ失礼しました〜、いーともさん。
携帯、携帯していましたがエプロンのポケットの中、電話と身内のメール以外サイレントなので、転送されていたのに気付きませんでした・・・
快鳥家族
2017/06/04 21:31
落ち着いて・・・

スコットランドの巣は迫力がありますな。どこかで日本のを見たことがあるけど、
あちらは危なっかしい感じでした。(やはり人間が手を入れないとだめ?)

>トンビと危機一髪で親が帰宅
へぇ〜マジ危ないですなぁ。基本的にご飯が足りないんですなぁ。
人間が環境を懸命に改善してるみたいだけど、追いつかない?

いろいろ考えさせられますな。

フランスの
>どこのオッサン?
って奥さん、追っ払わないんですかね。不思議っす。

ピップって言うんですかぁ、あの穴みたいな亀裂みたいなの。
大きくなるとビッグピップ?

ミズーラのお食い初め〜、ありがとうございます。
その頃、ワタシは寝てましたな。(普通!)

長島はまだですねぇ。 Long Idling?

しかし第一卵とか第二卵とかようわかるもんですなぁ。
それがどしたって気もする・・・
ん? ということは、あんなちっこいのに第一子、とか第二子とかもわかるんかしら。
さすがにそこまでは? いや科学者、観察者を侮るなかれ、なのかな。

ということで驚いた〜
いーとも
URL
2017/06/05 06:59
続けてありがとうございます、いーともさん。
>落ち着いて・・・
ん?孵化が一段落?してませんね!

>あちらは危なっかしい感じでした。
巣ごと落下したとか、あるんでしょうかねぇ。
しかし元々は自然、人間はノータッチだったわけで・・・
それこそ、
>いろいろ考えさせられますな。
です!

(豊岡)
>基本的にご飯が足りないんですなぁ。
>人間が環境を懸命に改善してるみたいだけど、追いつかない?
環境を破壊したのは誰やねん?とか・・・
ミズーラの研究所(大学)は、しきりに魚に含まれる水銀がどったらこったら言ってますね。
ま、それもあるでしょう。
同じく魚派としては、気になるところです。

フランスで侵入者を、追い払わない件。
で、色々見ていたら、またショックな記事を・・・
ジョージア州のサバンナ(ジョージア州って長島の皆さんが避暑じゃなくて、避寒に冬場行っている所では?)、夫婦+ヒナ1+卵2の所へ強烈なオスの侵入者、旦那さんが家族のために持ち帰った魚を横取り、夫婦とヒナを攻撃、巣をぶち壊して、残った卵はカラスに・・・
夫婦は辛うじて生き残り、ヒナは死亡しました。
こういう場合、下手に抵抗すると益々攻撃が酷くなり、逆らわずにヒナを守るのに徹した方が良い場合もあるようですね。

>大きくなるとビッグピップ?
もうね〜、ビッグだかピップだか、ヒップ(お尻)だか、目がしょぼしょぼ・・・
家の人、私が鳥の見すぎで失明する夢を見たそうですw

>しかし第一卵とか第二卵とかようわかるもんですなぁ。
ですねぇ、模様で判断してるんじゃないですか? 知らんけど〜

>あんなちっこいのに第一子、とか第二子とかもわかるんかしら。
や、それは体がまだ濡れているとか、背中の模様とかで、分かるのでは?
快鳥家族
2017/06/05 17:08

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